横浜マリーブライダル協会    
  

これからは二人で パートナー・提携業者募集 結婚相談所開業希望者募集 福利厚生の一環として
はじめまして。横浜マリーブライダル協会(YBK)代表 佐藤 明美と申します。
 
ホームページをご覧いただきありがとうございます。
 
現在、みなさんもご存知のとおり、少子化対策が叫ばれているのはご存知かと思います。
それは若い人に限ってではなく、40歳以上の方で一度も結婚をしたことがない方が5人に1人ぐらいの割合でいるそうです。
学生時代の同窓会とか行っても半分ぐらいは独身の方が多いようですね。
 
そこで未婚者数を調査した平成22年度の調査(未婚者数)をグラフにまとめてみました。

 
現在、国の取り組みでも少子化対策の予算として3兆4,940億円(H26年度)投資していますが、他にも待機児童問題などもあるので、中々産み辛い世の中ではあります。
そういった背景もあるのでしょうが、特に20代は結婚への思いや希望が持てないのが現状なのではないでしょうか。
昔は25歳がお肌の曲がり角とか言われていた時代もありました。
イコール結婚適齢期ってやつですね。
今は、女性も女性活躍推進会など各企業が打ち出して女性の社会進出も多くなってきた時代です。
ただ、女性の場合は出産を考えたときに、35歳ぐらいまでには産みたいと思われるのかなと思います。
男性は40代ちょっとすぎて、家族や子供がほしいと思われる方が多い傾向です。
 
昔みたいに25歳が結婚適齢期な時代ではない今、あなたが結婚したいって思ったときがあなたの結婚適齢期なのではないでしょうか。
 
今は、結婚相談所、結婚情報サービス、婚活パーティ、出会い系いろいろ出会いがあります。
その中のひとつとして、結婚相談所があります。
 
結婚情報サービスは入会してもらうことを前提にして初期費用が高めです。契約してもらうことが前提なので、かなり営業電話も多いかなと思われます。
それに対して、結婚相談所は初期費用は低く抑えています。
成婚した際に成婚料金がかかりますが、成婚までのサポートは結婚情報サービスよりしっかりとサポートしていると自負しております。
無料相談したからといってしつこい勧誘はありません。
 
結婚を望む方に対して親身になってしっかりサポートできるそれが結婚相談所です。
 
少子化対策の一環として少しでもお役に立てればと思っております。